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いい女になってもてる方法

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映画

映画の台詞 【調剤薬局の人妻 薬剤師☆転職したい薬剤師☆人妻だけど】

きょうこ昨日「大奥」を観てきたの。女の色香の戦いの世界が面白いよね。
きょうこは女だから女の立場でモノをみる。「プラダを着た悪魔」も観た。これは仕事に対する自分の意欲と態度と仕事に没頭する心構えをたまたまファッション業界を舞台にしている。
色々な映画の中にきょうこは好きな台詞をみつけることがある。今回の大奥は「男の体とは、かほどまでに女を狂おすものなのか」という台詞。これは女に限らなず男も女に狂うこともあるでしょうが、形振り構わずに裏切りまでしてもという事は少ないかも。女はその点、無我夢中になるものである。いてもたってもいられないものである。不思議と。

映画

007 【調剤薬局の人妻 薬剤師☆転職したい薬剤師☆人妻だけど】

昨日は映画を観てきたの。レイトショーでね。
007カジノロワイアル。
今回の007はまだまだ女の扱いが下手かも。甘さが少ない気がするの。
きょうこはショーン・コネリーが一番好きなんだけど、ピアース・ブロスナンも好き。やっぱりSEXだけじゃ駄目ね。水着の似合う男も良いけど、女の扱いに慣れてる人ってくらっとくる。
甘い感じがいい。「甘い」の感じっていろいろあるからきょうこの「甘い」は伝わらないかもしれないけれど。セクシーな感じでもあるかな。男の色香にも千差万別だもの。


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