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衛生について

最近冬でも 【調剤薬局の人妻 薬剤師☆転職したい薬剤師☆人妻だけど】

最近は夏の時が流行るようなモノが、冬にも流行っている。
毛じらみ。夏ほどではないがあちこちでいまだにある。ジムのプールサイドでもキチンとシャワー浴びてもらうために毛じらみについてという張り紙がある。
昨今季節性が薄れてきている。どこも暖かく、人間にとって居心地のいいところは、色々な生物にとっても居心地がいいのだ。水虫もブーツの中では居心地がいいのであろう、冬でも活動期のような気もする。(きょうこがじゃないよ!間違わないでね)
住宅が密室になり、湿度も温度も保たれていては居心地は最高であろうと想像する。ついでに宿主側がバイキンに対して無防備または抵抗性が薄れている気もする。
人間がか弱くなっているから、予防戦はチャンとはってね。また不幸にも感染してしまったら、他にうつさない努力はしてね。
施設のノロウィルスしかり、疥癬しかり。
家具などの次亜塩素酸Na消毒はいいけど、ブリーチ・漂白剤だから家具などは傷むと思うよ。住宅用の傷まない材質と消毒薬の種類を考えないとね。

衛生について

年末 【調剤薬局の人妻 薬剤師☆転職したい薬剤師☆人妻だけど】

今年最後の日、大晦日ですね。
昨日お使い物のお酒を買いにいったの。そこの店長さんが「今年は良い年でしたか?」と尋ねたの。きょうこにとって良い年だったのかはわからなかった。
「店長さんは?」と逆にきいてみたら「今年は店の引越しをして間もないけれど、そういう意味では前進したかな?新しいお客さんはできたけれど、前の店の方針をガラッと変えたし、場所も少しだけど変ったし、前のお客さんに色々と言われた。」と話されていた。
きょうこはといえば、転機の年ではなかったけれど、転機のチャンスがあった。チャンスは双方向にプラスでないと実現できないから、結局実現はできなかった。それと自分で動かないと時間がロスということも、また人とのつながりは持たないといけないということも。自分にとって面倒でも、つながりが全くないと自分一人では何もできないってことも。
人って自分一人で生きていくものでもあるけれど、人から生かされてるときょうこはいつも思うの。人に頼るって事ではないのよ。自分がチャンとできるのは、人からも認められてるって事だと思う。
薬剤師として患者さんから色々と相談もある。処方箋をもってきていない人でも相談にくることもある。病気のことは一般的なことしか分からない。病気に対して真剣に考えてる人はすごく専門的。太刀打ちできない。病気と薬とケアと、患者さんの気持ちと、きょうこは別々に考えるんじゃなくって、トータルとして考えたい。でもさすがにきょうこはバカだからどれも中途半端だと痛感するの。患者さんからもきっと途中で化けの皮がはがされる結果になりそうでいつも怖い。

来年は亥。バカなきょうこは猪突猛進なハチャメチャな性格だから合ってるのかもね。
今年はブログをたちあげて、楽しみができた年でもありました。
来年もよろしくね。


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